スズキ・ワゴンRスティングレー(新型) 燃費・口コミ評価

スズキ・ワゴンRスティングレー(新型) 燃費・口コミ評価 《軽自動車人気ランキング》

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ワゴンRシリーズのプレミアムモデル、スズキ・ワゴンRスティングレーは2007年に登場。現行版は2012年にリリースとなり、若い世代にアピールした外観とシステムが人気です。フロントグリルは薄く、ヘッドランプはプロジェクターレンズを採用し鋭い顔つきとなっております。自然吸気エンジンとターボの2タイプがあり、自然吸気版はリッター最大32.4キロと通常のワゴンRと同等の低燃費を実現しております。

 

スズキ・ワゴンRスティングレー(新型)の口コミ評価

@独自の鋭い外観でもリッター最大32.4キロの低燃費
A後退時左右確認サポートや衝突軽減システム等先進機能
B長尺物もスッキリ入る実用性高

 

スズキ・ワゴンRスティングレー(新型)

続いてスズキ・ワゴンRスティングレーのシステム面、先進機能が多数搭載されており、例を挙げますと衝突被害軽減ブレーキや横滑り防止システム。TモデルならばクルーズコントロールやCVTにパドルが備わり7速のマニュアル変速が可能と走りをもっと楽しむことが出来ます。インテリアにおいても上質感を多数演出しており、本革巻きステアリングを採用。メーター部は左に回転計で右がマルチインフォメーションディスプレイの3連タイプとなっており独自仕様です。

 

メーカーオプションではスマホ連携ナビゲーションを採用。バックカメラで後退時左右確認サポート機能を搭載しており、車や歩行者を検知してブザーと表示点滅でお知らせしてくれる優れものです。さらに実用性においてもかなりの高得点、リヤシートは左右独立スライドに対応し、背もたれを倒せばフラットな空間を作ることも可能。助手席まで倒せばロングラゲッジモードとなり、長尺物をあっさりと積載できるという嬉しい機能も採用しております。鋭いイメージに高級感も備え、スズキ・ワゴンRスティングレーはさらに完成度を高めたと言えそうです。

 

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スズキ・ワゴンRスティングレー(新型) 主要データ

JC08モード燃費

全長(mm)×全幅(mm)×全高(mm)

最小回転半径

32.4km/L(X FF車)

3395×1475×1660

4.4m